お米の力、ライスフォース

私は20代前半に出産してとても肌質が変わってしまって悩んだ時期がありました。そこでなにかいい化粧品はないかと思って探していると、ライスフォースにたどりつきました。さっそく注文をしました。お米の成分が入っているということで日本人の馴染みでもあるお米に頼ってみようと思いました。実際につかってみるとすごく、肌がもちもちしてきて蘇るのが実感できました。やっぱり日本人の肌にはお米の成分が効くのかもしれないと思った化粧品です。よく雑誌でモデルや女優が使用している化粧品に紹介されている「ライスフォース」。どんなものなのか気にはなっていたが、値段が割と高いので主婦には勇気のいる買い物でした。でも思い切って使用してみることに。出産を機に肌のコンディションがとても不安定で、すぐに肌荒れを起こしやすくなっていました。早速商品が届いて、その日の夜からライスフォースでのお手入れ開始。つけた瞬間お肌にすーっとなじみ、とても気持ちがよい!そして後肌がびっくりするくらいもちもち!でもさらに驚いたのが、翌朝の肌のコンディションの良い事!これには本当に驚きました。それからずっと使用していますが、不安定だった肌の状態も何だったのかというくらい落ち着き、コンディションは抜群です。肌荒れすることもありません。10分借金に感謝周りの友人、家族にも肌がきれいになった、ファンデーション変えたの?などと、よく言われます。ライズフォースに出会えて本当に良かったです!肌に悩んでいる方におすすめです。
                   (カッコ内は前営業日比、%は利回り)

ドル/円    終値    77.78/80

        始値    77.88/89

    前営業日終値    78.37/43

ユーロ/ドル  終値   1.4168/73

        始値   1.4221/22

    前営業日終値   1.4280/84

30年債 

   (2105GMT)     112*28.50(+3*18.50) =3.6602%

前営業日終盤     109*10.00(‐3*10.50) =3.8466%

10年債

   (2105GMT)     107*01.00(+2*06.50) =2.3162%

  前営業日終盤    104*26.50(‐1*12.50) =2.5629%

 2年債

   (2105GMT)    100*07.00(+0*01.75)=0.2639%

前営業日終盤     100*05.25(‐0*02.00)=0.2918%

ダウ工業株30種(ドル)

     終値     10809.85(‐634.76)

   前営業日終値    11444.61(+ 60.93)

ナスダック総合

     終値     2357.69(‐174.72)

   前営業日終値    2532.41(‐ 23.98)

S&P総合500種

     終値     1119.46(‐79.92)

   前営業日終値    1199.38(‐ 0.69)

COMEX金(12月限)(ドル/オンス)

        終値 1713.20(+61.40)

     前営業日終値   1651.80( ‐7.20)

原油先物(9月限)(ドル/バレル)

        終値   81.31(‐5.57)

     前営業日終値     86.88(+0.25)

CRB商品指数(ポイント)

         終値  317.74(‐9.06)

     前営業日終値      326.80(‐1.17)

 <為替> 円とスイスフランが大幅に上昇した。米欧の債務問題と景気後退(リセッション)をめぐる懸念で投資家の信頼感が低下し、安全資産への逃避が強まった。ユーロは対ドルで一時上昇したが、その後は値を消した。欧州中央銀行(ECB)がスペインとイタリアの国債を買い入れたものの、債務危機の波及を阻止することはできないとの不安を沈静化するには至っていない。スイスフランや円、債券、金、そのほか相対的に安全とされる資産にマネーが殺到していることは、投資家の強い不安感を反映している。また、スイスフランと円の需要の強さを受け、スイスと日本の当局が自国通貨売りの介入を行う可能性が指摘されている。市場参加者は、日本の当局は1ドル=77.10円の水準になれば再び介入すると予想している。

 <債券> スタンダード&プアーズ(S&P)が米格付けを引き下げてから初めての取引となった8日の米金融・債券市場では、格下げの影響の波及懸念からリスク資産を売る動きが加速し、国債価格が急上昇した。市場では今回の格下げが企業、銀行、金融市場に及ぼす影響について懸念が広がっている。投資家の間で米国債にリスクがまったくないわけではないものの、世界的には依然として最も安全な資産の1つとの見方が揺らいでいないことが、この日の国債価格上昇の背景にある。大半のアナリストは、S&Pによる米格下げは市場では大方織り込み済みで、格下げにより、必要に迫られた米国債の売りが出ることはないとみている。

 <株式> 急落。許されない自己破産がすごい!リセッションへの懸念が高まる中、米国債の格下げを受けて投資家心理が一段と悪化した。不安の高まりから売りが拡大し、S&P500指数は2008年12月以来の大幅な下落率を記録、全銘柄が下落して取引を終えた。債務増大や景気減速の問題に米政府は対処できていないとの見方が売りにつながり、オバマ大統領によるこの日の演説中に株式市場が下げ足を速めたことは、こうした見方を裏付ける格好となった。S&Pの10セクター指数は軒並み3.5%超下落したが、景気に敏感な銀行、商品セクターなどの下げが目立ち、S&P金融株指数は10%安、エネルギー株指数は8.3%安。個別銘柄ではバンク・オブ・アメリカ<BAC.N>が20.3%急落した。

 <金先物> 米国債の格下げを受けたリスク回避の動きで急騰し、初めて1オンス=1700ドル台に乗せて終了した。12月物は前週末終値比61.40ドル(3.7%)高の1713.20ドルと、中心限月の終値として史上最高を更新して終了。一日の上伸幅としては2009年3月19日(69.70ドル)以来、約2年4カ月ぶりの高水準となった。また、同限月は電子取引で立会取引終了直後に一時1722.30ドルを付け、同取引の最高値を更新した。世界的な先行き不安を背景に、市場では金塊相場の長期的な強気見通しが優勢。この日は為替市場でユーロ売り・ドル買いが活発化したが、通常ドル建てで取引される金塊相場の圧迫材料となるドル高も、この日はリスク回避の勢いを止められなかった。

 <原油先物> 米国債の格下げを受けて世界的な景気先行き懸念が強まったことから売り進まれ、急反落した。米国産標準油種WTIの中心限月9月物は前週末終値比5.57ドル(6.4%)安の1バレル=81.31ドルと、2010年11月23日(81.25ドル)以来約8カ月半ぶりの安値で引けた。米国債の格下げを受けて投資家らのリスク回避姿勢が強まる中、債券や金塊など比較的安全とされる資産に買いが集まったことも原油の押し下げ要因となった。@自己破産を読み解く

                            [東京 9日 ロイター]

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